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研究成果

色川岳宏君(M2)が2024年11月20日第65回電池討論会において「正極スラリー作成時に形成される液中での分散構造が電池性能に与える影響とその要因」を発表しました

2025.01.06

色川岳宏君(M2)が2024年11月20日第65回電池討論会(場所:京都国立国際会館)において「正極スラリー作成時に形成される液中での分散構造が電池性能に与える影響とその要因」(発表番号1B24)(色川 岳宏、森下正典、高橋 辰宏)を発表しました。更なる研究の進展が期待されています。

第65回電池討論会

https://www.jtbwmice.jp/2024/denchi65/files/program.pdf